横浜はどくとくな雰囲気があります。以前読んだ「高橋是清自伝」に是清が少年時代横浜でボーイをしていたとありました。是清が生まれる前の年、1853年にペリーがやってきたころはさびれた漁村だったのが、1862年には横浜港が開港して、是清がボーイとして働いていた1866年には外国人が沢山住んでいたようですから、短い間に発展したんですね。
OLYMPUS OM-D E-M5 + NOKTON 25mm F0.95
銀座でのスーパーカー。モデルチ…
写真に関していうとNikon …
最近は元々持ってたレコードだけ…
ひとるあると水に沈めたりできて…
久しぶりに出社するので張り切っ…
コロナ初年度、動画に向いたカメ…