今日は「ライカとモノクロの日々/内田ユキオ」を持って行きました。タイトル通りのライカで撮ったモノクロの写真と写真にまつわるエッセイが載っている文庫本サイズの本です。仕事帰りに本屋で同じ著者の「いつもカメラが」も立ち読み。こちらは文庫本サイズではありませんがその分迫力があります。「THE FinePix X100 BOOK」はガイドブックとしてでなく、写真集としてX100を持っていなくても楽しめます。そういえば2010年の9月、X100が発表されたのを知ったのは、家族で箱根に向かうロマンスカーのなかでした。絶対買う!と思いましたが、2年半たってようやく同じシリーズのX-E1を手に入れました。
FUJIFILM X-E1 + XF35mm F1.4R
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本屋さんはありますがご紹介の本等はありません。(笑)
H.Oさんこんにちは
ほぼ毎日本屋によって面白い本を探しています。
本屋さんがなくなるとこまりますねぇ。
そちらはあまり本屋はありませんか?
時々見せて頂く朝食や前回のようなバックの中身などお写真同様お洒落だな~と感じます。^^
この写真もいつもながら洗礼されていてX-E1と言う事でまた新鮮さも感じます。
ご紹介の本、よく話題になってますが一度も拝見した事ないのです。^^; あ~立ち読みしたいな~(笑)