伊丹十三の「ヨーロッパ退屈日記」を読みました。1960年代はじめに彼が俳優として映画の撮影でヨーロッパにいたときに書いたエッセイで、元は1965年の本です。現地で新車のジャガー・マーク2や、ロータス・エランを買ったりしたエピソードなど、車に関することも多くて楽しめました。まだ海外旅行が一般的でない当時、新刊を買って読んだ人たちはそうとうにわくわくしたでしょうね。FUJIFILM X100S BLACK LIMITED
銀座でのスーパーカー。モデルチ…
写真に関していうとNikon …
最近は元々持ってたレコードだけ…
ひとるあると水に沈めたりできて…
久しぶりに出社するので張り切っ…
コロナ初年度、動画に向いたカメ…