85年頃のトヨタ・ハイエースワゴン・スーパーカスタム。角型縦4灯のヘッドライトがちょっとアメリカンな感じもします。最近第二世代のVOLKSWAGEN TYPE 2を最近よく見かけるのですが、それに通ずる渋さを感じて思わず撮りました。

Nikon D700 + Voigtlander ULTRON 40mm F2 SL II Aspherical

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  • H.Oさんこんにちは

    なるほど、気候も関係あるんですね。
    部品を交換しながら長く乗るのは良いですね。

  • 北米では(僕の知る限りですが)日本車は、優に30万kmは走ると言われています。因みに僕の知人は、デリバリーで日本車を何台か使っていますがそれぞれ50万km走っています。そしてまだ走っています。^^
    勿論その50万kmいくまでにミッションやオルタネーターは交換したりしています。でも日本のような車検がないので(B.C州)基本的には、エンジンオイルやブレーキパッド交換、あ、、それからタイミングベルトくらいのシンプルさです。(新車のうちは、ディーラーの定期点検など同じようにありますが)
    気候がクルマに長生きさせてくれるのもあると思っています。高温多湿でないから電気系も痛みにくいですから。

  • H.Oさんこんにちは

    10万キロでも新車扱いとは。乗り潰すときって、だいたい何キロぐらい走るものなんですか?

  • 確かに渋いですね。^^
    この頃って角目が流行りましたよね。

    ここ数年前からカナダ(バンクーバー地方)では、日本の中古車がよく売れていましてデリカやハイエースなど90年代の日本車が売れてます(税金の関係上13~5年落ちの中古車)。なんといっても北米のクルマより程度がいいですから。走行距離も少ないし(10万kmだったら新車扱いですから(笑))
    日本では、値段が付かない中古車がこちらでは良い値段で売られています。懐かしいクルマがカナダで走っていてなんとも不思議ですよ。(笑)

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