
メモは景品として、カバー付きでもらった「RHODIAのNo.11」というちいさいのを使っている。何年も寝かしておいたんだけれど、いざ使い始めてみるとなかなかいい。万年筆のインクが裏抜けしないところがポイント。もうちょっと大きいのも欲しいのと、罫線が控えめなのが好きなので「ROHDIA No.13のホワイト」を買うか、にたような別のを買うかチェック中。
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Category Archives: 写真日記
NISSAN GT-R R35
京都市立・立誠小学校~Traveling Coffee~

文具の雑誌「趣味の文具箱」の万年筆の記事をながめる。あきない。表紙の万年筆は限定販売だったけれど、通常モデルの「#3776 センチュリー」は、今の万年筆を買うとき、どちらにするか迷った。
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TOYOT CELICA 1600GT TA22

ちょっと仕事がらみでPythonをつかう。「詳細! Python 3 入門ノート」は人おりやったけれど、「ゲームを作りながら楽しく学べるPythonプログラミング」は途中までだったな。ちょっとしたときに、そこそこ自由に扱えるプログラミングがあるといろいろと便利なので、2冊目も終わらせよう。
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カスタム74を修理した

心斎橋のSTREAMER COFFEE COMPANYで、万年筆・パイロット・カスタム74のキャップを閉めようとして、手を滑らせてカウンターに落としてしまった。万年筆を使い始めて6年、いままで一度も落としたことがなかったんだけれども、いいのを買ったら2日で落とした。
ペン先から落ちたのかまでは確認できなくて、とりあえずみた感じ、ペン先がグニャリとまがったり、ペン先が広がったりというのはなさそうだったので、手帳にあれこれ書いてみてとくに問題なさそうだなと思っていたんだけれど、帰ってきて、ノートに大量に書くようになってみると、ペンを動かす方向によってはインクがでないとか、出にくいとか色々不具合がでて来た。とくに、スペイン語を書くときや、韓国語の勉強でハングルを書くときは、日本語と違う動きをするので目立った。
週末じっくり観察したら、ペン先の金属の部分とプラスチックの部分のセンターがずれていた。あれこれ調整しては試し書きの繰り返しで、やっと元に戻って一安心。
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