
6月にX-E1とXF35mm F1.4 R
をしばらく使ってみて、もうこれだけでいいなぁと思いましたが、いまRICOH GR
でも感じてます。画質はOM-D
でも満足していたので、APS-Cなら十分。よくねられたUI、かっこいい外観、しかもコンパクト。EVFがあったらもっと良かったのですが、純正の光学外部ファインダー
でもちゃんとしたカメラで撮っている感じがして良いです。旅には二台持って行くつもりですが、身軽にGRだけでも楽しそうです。
RICOH GR
Author Archives: Fotografia
裏口
SUBARU BRZ (White)

いま一番のお気に入りの雑誌、KINFOLKの日本語版の3冊目がでていました。写真がやたらきれいなクウネルや天然生活といったところでしょうかね。今回は日本版創刊前に本国アメリカででていた本がさかのぼって翻訳されました。日本語版がでていない号は高値がついていて手を出しにくかったのですが、これからアメリカ版のバックナンバーも買いやすくなりそうです。
- KINFOLK VOLUME SEVEN 日本語版
(アメリカ版:Kinfolk Volume 7
)
- KINFOLK 日本語版2号
(アメリカ版:Kinfolk Volume 9
)
- KINFOLK 日本語版創刊号
(アメリカ版:Kinfolk volume 8
)
RICOH GR
thank you!! :)♥

いつもいろんな雑誌や本、とくに写真が綺麗なものはよくみています。OZ magazine 2013年 11月号はカフェ特集か、みていたら同じ表紙で小さいのがおいてあったのでチェックすると、増刊 OZ Magazine petit
というサイズがうんとコンパクトになった名前の通りプチ版。中身はいっしょでかさばらないし持ち歩きやすいのでこの特集には向いていますね。シリーズ化されるんでしょうか。
RICOH GR
ともだちがやって来た。

日曜日は雨の中でかけて「ともだちがやって来た。/糸井重里」を読んだりしてすごしました。この本は糸井重里が「ほぼ日刊イトイ新聞」に書いた1年分の「今日のダーリン」と「ダーリンコラム」のなかから選ばれたことばをあつめた本。糸井が撮った写真も沢山あってこれを見るのもたのしい。2006年分から毎年出ていて、この「ともだちがやって来た。
」は2008年分。2012年分をまとめた「ぽてんしゃる。
」が最近出ました。
RICOH GR
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