
いつもいろんな雑誌や本、とくに写真が綺麗なものはよくみています。OZ magazine 2013年 11月号はカフェ特集か、みていたら同じ表紙で小さいのがおいてあったのでチェックすると、増刊 OZ Magazine petit
というサイズがうんとコンパクトになった名前の通りプチ版。中身はいっしょでかさばらないし持ち歩きやすいのでこの特集には向いていますね。シリーズ化されるんでしょうか。
RICOH GR
Category Archives: コーヒー
thank you!! :)♥
ともだちがやって来た。

日曜日は雨の中でかけて「ともだちがやって来た。/糸井重里」を読んだりしてすごしました。この本は糸井重里が「ほぼ日刊イトイ新聞」に書いた1年分の「今日のダーリン」と「ダーリンコラム」のなかから選ばれたことばをあつめた本。糸井が撮った写真も沢山あってこれを見るのもたのしい。2006年分から毎年出ていて、この「ともだちがやって来た。
」は2008年分。2012年分をまとめた「ぽてんしゃる。
」が最近出ました。
RICOH GR
HARRY POTTER and Philosopher’s Stone

今日は各カメラ雑誌の発売日。さっとチェックしましたなかで気に入ったのは写ガール 18、特集は「光と配置で見違えるおいしい写真」と題して料理の撮り方。平日はがまんして、週末だけコーヒーを淹れて撮るのが好きなのでためになります。これはRICOH GR
の35mmクロップで撮りました。このサイズだとほとんどぼけてませんが、画質がいいと画になりますね。一緒に写っているのはおなじみハリー・ポッターの原作「Harry Potter and the Philosopher’s Stone
」、一巻は10年以上前に買い、その後新刊がでるたび買ってがんばって6巻の途中まできてそれっきりです。間が何年もあくので、この本も何回も読み直しましたっけ。
RICOH GR
ココア

芸術新潮 2013年 10月号はスヌーピー特集。スヌーピーといえば「A peanuts book featuring Snoopy
」は英語のセリフと一緒に谷川俊太郎の訳もあって二度楽しめます。谷川はOM-Dで撮った「写真
」もだしていてユーザーとしては身近に感じます。
FUJIFILM X-E1 + XF35mm F1.4 R
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