
X-E1の予備バッテリーと東芝の16GB SDHCカード
がとどきました。ぼくの使い方だとちっともバッテリーが減らないんですけれども、油断していると急に切れるかもしれないし、充電したまま家にわすれたりするので、予備があると安心です。写真は去年ジョンに連れて行ってもらったFUGLEN TOKYO。オープンしたてで、ジョンがなかよくなった本国ノルウェーからきてたロシア人のインストラクターが綺麗だったのをおもいだしました。顔も名前も忘れましたが。
OLYMPUS OM-D E-M5 + M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
Category Archives: 街
FUGLEN TOKYO
準備中

むすこが待ちに待った「New スーパールイージ U」が発売されました。これは「New スーパーマリオブラザーズ U
」の追加パッケージで、名前のとおりルイージが主人公。マリオより高く飛べるけど、止まりにくいなど特徴があります。全82コースもすべて作りなおされていてやりこみ要素もたっぷりです。さっそくダウンロード版を購入しました。パッケージ版は7月13日発売です。
もうひとつ「Adobe Photoshop Lightroom 5 乗換え/特別提供版」のダウンロードも日付変わって21日に発売開始です!
FUJIFILM X-E1 + XF35mm F1.4R
DOUTOR

持ち物系の雑誌「ibought Vol.2」がでています。ライカ銀座でLEICAをいじるNIGOが表紙で、巻頭インタビューもライカについて話しています。4台目のライカとして、最新のLEICA Mを持ってるんですね。創刊号
は藤原ヒロシで、創刊2号はNIGO。そういえば藤原ヒロシに似ているから藤原ヒロシ二号っというのがNIGOの由来だそうです。
FUJIFILM X-E1 + XF35mm F1.4R
Jurgen Lehl

今日は「ライカとモノクロの日々/内田ユキオ」を持って行きました。タイトル通りのライカで撮ったモノクロの写真と写真にまつわるエッセイが載っている文庫本サイズの本です。仕事帰りに本屋で同じ著者の「いつもカメラが
」も立ち読み。こちらは文庫本サイズではありませんがその分迫力があります。「THE FinePix X100 BOOK
」はガイドブックとしてでなく、写真集としてX100を持っていなくても楽しめます。そういえば2010年の9月、X100が発表されたのを知ったのは、家族で箱根に向かうロマンスカーのなかでした。絶対買う!と思いましたが、2年半たってようやく同じシリーズのX-E1を手に入れました。
FUJIFILM X-E1 + XF35mm F1.4R
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